干支の張り子と土人形「寅」

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道楽かん工房

干支の張り子と土人形「寅」

倉敷市に工房を構える『道楽かん工房』眞鍋さんがつくる、伝統的な張り子の製法でつくった干支飾りです。
2022年の干支は『寅』。
勇ましくも愛嬌たっぷりな、道楽かん工房らしい寅が揃いました。


張り子の面

3種、3サイズあります。

・縁起のよいモチーフを散りばめた「寅」
・神々しい「白虎」は、黄色の虎と対で飾るのもおすすめです。
・迫力のある表情の「猛虎」



土人形

今回はなんと4種もあります。
・曲線的なラインがまさに張子の虎のミニチュア版『土人形・虎』
・ようこそようこそ、虎とあわせて『土人形・扇子虎』
・縁起物らしい『土人形・李朝虎』
・茶目っ気たっぷりな『土人形・招き虎(黃)(白)』



張り子

せっかくの縁起物の寅なので、張り子も1体入れてみました。
自由で伸びやかな曲線は見ていて飽きませんね。
尾は取り外しができます。


お正月飾りと違い、干支飾りは一年中飾っていただけます。
季節物につき再入荷なしですので、お早めにお求めくださいませ。

∨ ひとつひとつ違います∨ そもそも十二支とは
手作業で作られるため、ひとつひとつ表情が違います。どんな子が届くかはお楽しみ。

ほとんどお一人での制作なので、年に一度、送っていただいた分で在庫は終了です。
「縁起物だからしんどくなるほど作ったらいけん」と。その心持ちが私たちは大好きです。

ということで、お早めにどうぞ。
現代の概念と異なるため、一言で説明するのが難しいのですが、十二支は、もともと年を数えることが困難だった古代の中国で、木星が地球の周りを約12年で1周することから、年を数える方法として生まれた数詞だったんだそうです。
後の時代に人々が覚えやすいよう、十二支に動物を割り当てたんだそうです(異説あり)。

数詞としての役割がほぼ無くなった今も、縁起物や民話などで残っているのですから、動物の親しみやすさが功をなしたのだと思います。
もし動物でなかったら、私たちまで伝わってきてなかったかもしれませんね。
サイズ
– 面・小 約 W8 x D8.5 x H4.5
– 面・中 約 W10.5 x D12 x H6
– 面・大 約 W20 x D17.5 x H9
– 土人形・虎 約 W6.5 x D5.5 x H7
– 土人形・扇子虎 約 W4 x D4.5 x H7
– 土人形・李朝虎 約 W7 x D4.5 x H5.5
– 土人形・招き虎 約 W5 x D3.5 x H7.2
– 張り子虎 約 W20 x D10.5 x H16.5(尾は取り外し可)
単位はcm / 多少の誤差あり
仕様・その他
配送方法 宅配便のみ
ギフトラッピング 袋包装(単品の場合)
生産国・メーカー国 どちらも日本
お問合せ
お気軽にお問合せください。
店頭でのお買い物と同じように、できるだけお応えしたいと思っています。


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注意事項
・作り手がひとつひとつ作っていますので、少しずつ異なります。どれも味わい深いです。オンラインではお選びいただけませんが、お近くの方はぜひ実店舗(岡山・宇野港)まで実物をお試しにいらしてください。
・実際の色みが伝わるよう撮影しておりますが、閲覧端末によって多少変わりますので、お客様のイメージとは多少異なる場合がございます。
・実店舗と在庫を共有しているため、稀に在庫切れでもご注文できることがあります。その場合は、キャンセル連絡をします。できるだけそのようなことがないよう努めます。
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